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現在科学を持ってしても謎の石!いや未知の物質かも? [自然 芸術 インテリア]

空さんたちをたまには休ませて、久々に趣味の話へ(笑)

DHでも登場したリアルにも存在している、雷が落ちた後でもその傷痕を残したまま、すさまじいエネルギーを蓄えているはずのライトニングクリスタル(雷水晶)以来の天然石の話題をしたいと思います。


その名前はシュンガナイトと名づけたいけど、シュンガイト
(最近、知りましたが、世界は広いですw)

とは言っても、シュンガイトは原産地の名前を借りているだけで、まだ正式名称はありません。

そして、地球に存在する第3の炭素系鉱物になる予定にありながら、構成がはっきりしないためにまだ鉱物としても認められていないみたいです。

もしくは隕石が多く落ちている地域のようで隕石かもしれないという説も。

ロシアのカレリア共和国というアニメ設定のような場所でのみ掘り出される石です。

国の名前ですでにアニメっぽいのにカレリア共和国の首都、ペトロザヴォーツクという場所から発送されてくるという高揚感♪(大丈夫か?w)

すでに伝説の力を持っている石だと確証できる! 

いや、ただの石でも信じるに値する!(大丈夫じゃないな)

石なのにも関わらず、非晶質(結晶構造がない)であり、生成 過程に謎が多く、いまだに鉱物として認められていない。

この謎の鉱物か、隕石か、まだはっきりしない謎の石。

地球上で唯一、天然フラーレン(C60)が含まれています。

天然フラーレンの説明をあと回しにして、いつもながら会話が先になります。


天然フラーレンを含む貴重な石なので高価な化粧品にも使われているようですが日本では販売してないと思うw

アニメ設定と言えば、C60フラーレン、サッカーボールの形をしていて、5角形が12、6角形が20、60本の単結合、30本の二重結合で形成されており、余った結合が出ない安定な構造をしているというのも特徴的なようです。

何故、アニメ設定かなのか?

五芒星が12.六芒星20という構造とも言えるのです(確かにそうですね・・・・by 空也)

C60炭素フラーレンは、フリーラジカル(活性酸素)を消去するということでアンチエイジングや細胞の活性化や正常化を促進する。素直に考えると、フリーラジカルは癌細胞を促進する原因と言われているので癌細胞化の抑止(妄想理想はがん細胞なりかけも正常な細胞に戻す力もあるかもと)科学的根拠として、なりそうです。

がん細胞といえば、健康体の人も絶えず、免疫とがん化させる勢力(勢力って何だ?w)が戦っているということを思い出しました。

免疫力は健康だけでなく、心側のストレスのほうでも落ちると言われていますね。

うつ病に関わらず、原因不明の現代病の原因がストレスではないのかと言われているものが多いですが本当のところはどうなのでしょうかとシュンガイトから話題が逸れていくのでストップ!

今、話題といえば、水素水ですが正直、真面目にアクア関係を学ぶと直に絶えず、水槽の中で絶えず、循環し、絶えず水素水を流し続ける状態で回っているなら効果あるんだろうけど、ペットボトルとか、パックされている水素水って、どうなんだろう。

開封したあとは出来るだけ早く飲んだ方がいいだろうし、浄水や綺麗な水ほど、消費期限短命なので。

活性酸素還元除去を謳う、どこまで本当に効果あるのか?という流行のペットボトル水素水とシュンガイトは能力的にも・・・・。

水素水が出てくる蛇口から即飲めるのなら水素水の効果が望めるとは思うけど、開封して抜けていく水素を考えると効果はどうなんだろうと、効果なしとは言わないけど、還元吸着で酸素を除去するということで活性酸素やラジカル消去作用するC60フラーレンとは次元が違う。

温泉水もどこまで?とは思うけど、天然鉱石濾過ものだから、ミネラルは豊富ではあるかなという独り言。

C60フラーレンは世界的にも研究されていますが、ips細胞で有名な京都大学でも研究されていて、結合体の高次元C70フラーレン、2個の水素分子がフラーレン骨格内部に内包された(H2)2@C70の合成をも達成しているようで、工業用、医療用(安全な結合が出来るということで遺伝子治療にまで研究中)などさまざまな分野で注目されているみたいです。

HIV治療の特効薬として研究、注目されているということはC60フラーレンはやはり、二つの結界の力が働いている。(いやいや、現実的な作用によるものだから)

でも、注目されなくていいですw

すでに日本でも小さな小さなシュンガナイトでさえがなかなかお値段がします^^;

庶民の手の届かない価格にならないようにお願いします><

でも、たっぷりと浄水に使ってみたいdaylightは、ロシアのカレリア共和国から直販で頼みました。

到着は今月末か、来月だとは思います(今ロシアの空港から発送待ちという表示から数日ですが進んでいない状態w)がいろいろとミラクル不思議要素に詰まったシュンガイトがどんなものなのか楽しみでしかたありません。


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画像を見ると、ただの炭・・・炭が石になった?(炭素鉱物だからそうなんだろうけど)

見た目の裏切らず、軽いらしいです。

シュンガイトには石としての強度は脆いけどシルバーのように輝くエリート(炭素の含有量が90%~100%)と呼ばれるタイプと、浄水やアクセサリーにも使われる普通の黒っぽいシュンガイト(炭素の含有量は約30%程度でエリートよりも脆くないので研磨も出来るようです)があるようなのですが、価格もエリートと、普通のではかなり価格が変わります^^;

エリートのがフラーレンも多いんだろうけど、コストパフォーマンスに優れた普通のシュンガイトで浄水した水を飲んでいきたいし、C60フラーレンを含み殺菌効果にも優れているのでアクア水槽にも何個か入れようと思っています。

アクアといえば、レッドビーシュリンプというエビさんを飼育していたときにミネラルを出す方と吸着を調べていて、アクアの世界に足を踏み入れたものなら絶対にぶつかる最後の成分、亜硝酸塩の吸着をしてくれる希少な鉱石、石川県の医王山でしか取れない医王石の赤(斜方輝石角閃安山岩、採取地から戸室石とも)を使用していましたがシュンガイトとW効果で熱帯魚もさらに快適生活を送ってくれればいいなあと思っています。

アクアの場合は水槽の底に自然界のように嫌気系バクテリアが存在してくれているような水槽なら亜硝酸塩も分解してくれますが、なかなか難しいのと、ソイル寿命や、底掃除を考えると、定着するまえに掃除してしまう人が多い。あとは餌のやりすぎによる富栄養化の水になっていると水の汚れが先に来るのでそうなると、ヒドラの発生その他、別の問題も出てきたり、水づくりというのは本当は大変だったりします。

そして、ある程度の基本体勢を整えたら水槽というのは後は人の手を加えてはいけないw

手を加えない事で、いつもと違う水槽内の変化にも気づく事も出来ます。

あらら、アクアの話ではなかったですね・・・・・・スルーでw

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医王石(細かな名称は違います)は日本でも浄水として、知っている方は知っている浄水石ですが、蛇口につけている浄水器を通して、さらに煮沸した医王石を入れた2リットルの麦茶ポットに入れて、冷蔵庫に冷やして、飲んでいます。

コーヒーや紅茶は浄水器から出る水を沸騰させているのでわざわざ医王石の水は使っていませんw

医王石はアクア関係を勉強している最中で亜硝酸塩を吸着する石は存在しないのか?から始まり、たどり着いた石で、加賀藩の秘蔵の薬石として珍重されていたらしいですが石川県の成分表や吸着などを見ると、アクア的にも自分で飲む水にもいいんじゃないかとたどり着いた石でした。

やっぱり、科学的な根拠や、データに基づいて、昔からも珍重されていたという2つの組み合わせがあってこそだと思っています。(書き手は現実主義者なのかもしれません?)

シュンガイトも現地ではいろいろと伝説や逸話があるのを知りましたがそこはスルーして、C60フラーレンという科学的視点に基づいて、素人なりに取り上げてみました。

石に関しては、出会うべくして、出会うタイミングと縁があるので、シュンガイトの浄水した水でフリーラジカルを除去しないと40過ぎてるんだから健康に気を使うお年頃だよというメッセージなのかもしれません(誰からの?w)


話が逸れに逸れまくるいつもの仕様ですがお許しください(笑)

次回は空さんの続きになります。

そろそろ、自分らしい書き方に戻るお話になります^^

(頭の中には映像と話が蓄積されてますw)


マイルCSは ④⑩-②⑫⑬⑮⑰ 5点で購入しました。


ご訪問ありがとうございました。

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自然の芸術作品 [自然 芸術 インテリア]

ブログを書くと予想以上に長々とした文章になってしまう自分です^^;

たまには休憩しようと

3連休は少し身体がだるくて、フニャフニャしてました。

そこで何故か突然クイズです。

これは何でしょうか?




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ヒント①

  ・木の根を用いて作られたものですが、何とも言えない造形を醸し出してます。
  (見た目どおりにずっしりきますが、素材などは全く不明ですw)


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20.jpg



21.jpg




ヒント②

  ・真ん中に少し棒のようなものが見えてます。





ヒント③

  ・この物自体はフランス製です。




ヒント④

  ・まだ使用したことはありませんが、もしこれ使用すると、冷蔵庫の中では邪魔になるのは確実w
   (多分3本分くらいの場所とりますよ^^;)






ヒント⑤

  ・ここ最近は飲んでないなあ。
  (自己完結すぎてヒントになっていませんが、いつものスルーで♪)





しかし、自然が作り出す造形というのは、人間が想像も出来ない造形ですね♪

商品名にはアンティークとなっていましたが、100年以上は経っていない気が確実にしますw

アンティークというのは100年を越えた美術品や芸術品を指すので

もし仮にそうだったとしても、アンティーク小物雑貨になると思います。

日本でどういうものか調べようと検索してみたのですが、刻印から探しても、検索の仕方が悪かったのか、全く出てこなかったです。

世界の何カ国かのイーベイー(という海外オークション)に行っても、同じものは出てこなかったので、製品というよりは、ワインそのもののおまけとかで付いていた物なんでしょうか?^^;

こういうものは詳しくないくせに、惹かれると、金額が折り合えば(そんなに高くないw)買ってしまうことがあるんですが、男というのは自分の好きなものに対して、気になったものに対しては、コレクション増えていったり、あるいは大きな買い物なら、その一つのものをとても大事にしますよねと、同意を求めてみたりw


正解はワイン用のコルク栓抜き(ワインオープナー)でした。





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どれだけ価値があるものなのか、ないのか、骨董的なことは分かりませんが、見ていて飽きのこない自然の造形を手にして見れる楽しい時間のひとつです。

肝心のワインは安いものも多く出回っていて、おしいいものもありますが、本人自体、好きでも嫌いでもなくくらいで、最近は飲んでいませんw

ブログ始めて、いろんな方のブログを訪問すると、色々なものを撮られてる方がおられるので、季節の流れや足跡や、自然の営みや、古き建築物の赴き、花びらの模様、自分は旅はしていないのに、自分もその旅に参加させていただいてるようなツーリングやドライブ画像など、目の保養と、ニヤニヤしながら(他人から見ると多分気持ち悪い表情してますよ、絶対w)、癒しにさせていただいています^^

自然の芸術作品は、今、この時、この瞬間も、いろんな場所で、いろんな表情を見せていると思いますが、今回は、自分の家の中にある小さな自然の芸術作品を紹介してみました^^





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